オナ電を続けていた男性からセフレになりたいと告白される

 利用者の多い安心な出会い系サイト、PCMAXとハッピーメールを利用し、多くの人とエロチャットやエロ通話をするようになりました。
中には、とても上手にオナ指示を出してくれる人もいます。
いきなり見せてくれる方もいたりして、私のやりたかったタイプのプレイを味わえるようになりました。
短期間で4人の人と通話をして、男の人のあの部分を見せてもらう。
それを見ながらオナニーをしてしまったのです。
やっと、自分らしい快楽を手にいれられたのでした。

 

 YさんやUさんとの関係は、より親密化していきました。
心も体も許せる存在。
だからオナニーの見せ合いにも応じるようになったのです。
相手の人も、私のオナニーで、すごく興奮してくれて、だから余計に私も興奮が強まってしまっていました。
オナニーの見せ合いにまでなると、セックスしたい欲望が、お互いに出てくるものです。
Yさんから「セフレになりたい」と、言ってもらえた時、素直に待ち合わせの返事をしてしまいました。

 

 オナ電を楽しみ、相手をしっかりと見極めて、その最中も大興奮させてくれたYさんと、その時がやってきました。
とても緊張しちゃってて、それでいてオナニー鑑賞という期待感も膨らんでしまっていました。
通話した時と同様、優しく落ち着いた態度に、どこか安心しながらYさんの運転する車でホテルへ連れて行ってもらえました。

 

 煮えたぎるような興奮が蘇りました。
ホテルの中で、目の前で、Yさんは突然オチンチンを見せてきたのです。
大きく硬くなってしまっている肉棒。
顔の近くで、シコシコと刺激を始めてしまいます。
「よく見てね」
優しくほほ笑みながら言いました。
知らぬ間に、うっとりした表情で、それを見つめてしまう私。
本当に気がつかないうちに、自分でも自分のあそこを触ってしまって…。
前彼とやったこのプレイを、再び味わうことになり、興奮が怒涛の如く押し寄せてくる状態。
次から次へとやってくる興奮の波に、私の理性は消え失せてしまっていました。
一緒にオナニーをした後、興奮しきった私とYさんの絡み合いは熱く激しく長いものになりました。

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